「雲厳禅寺」の馬場住職、
ここに祀られた「霊巌洞」は武蔵が生涯最後の2年間を「五輪の書」書くために座禅を組み・寝起きしたところです。
ハイディ・オチアイ著の「五輪の書」翻訳本「勝利への道」を手に、禅僧 馬場和尚